, , ,

la Marmotte vol.5 -à col du Télégraphe(1566m)

グランドン峠(1924m)からの下りに備えてGiletを羽織り気持ちの準備をする。 そう。待っていたのは谷間へとダイブする極上のダウンヒル。そこには白線もガードレールもない。天国を感じるのも、地獄へ落ちるのも自分次第。あ
, , ,

la Marmotte vol.4 -à col du Glandon(1924m)

ついにここまでやってきた。ここまできたら、最後まで行くしかないでしょ。お互いに健闘を誓い合う。ゴールは170km先。獲得高度5000mの彼方。 参加者が多いので3つの時間帯に分けてスタートとなる。スタート時刻から渋滞気味
, , ,

la Marmotte vol3 -depart

3時起床で出陣の準備をする。昨夜食べ過ぎたので、買い込んでおいた朝食を腹に入れるのは少しだけにしておく。 そしてグルノーブルからブールドワザンへ車で移動。山間部に入っても、早朝からやけに車がいるなあとおもって暗い中目をこ
, , , ,

la Marmotte vol2 – 決戦の地へ向けて

長距離の移動で疲れて眠りこけて一夜明けると外は快晴。空港近くのリヨン駅は現代的な造形で目をひく。 異国の地で目覚めて、旅情に浸りたいところだが恨むべくはテクノロジー。電話もネットもつながるとなると、日本にいる時とさして変
, , ,

la Marmotte vol.1 -WEMO三人衆フランスへ

旅の翼はボーイング777の最新鋭機。エコノミーでも座席間が広くて快適だ。成田でガッチと合流した私は、一路フランクフルトへ。 フランクフルト・アム・マイン空港にて。現代的な内装が目を引く。 トランジットに結構な時間があるの
, , ,

I’m back.

photo: col du Galibier la marmotteを走り終えました。今までのサイクルライフの中で、一番きつかった!そして一番充実感があった! とりあえず、帰国の報告まで。レポートはぼちぼち書いていきます
, , ,

WEMO challenge 2010 la Marmotte

少し早めに夏休みを頂いてフランスへ行ってきます。成田でガッチと合流、ミュンヘンのヒロチェとはリヨンで合流。そしてグルノーブルへ向かいます。サッカー日本代表が4年をかけてW杯ベスト4にチャレンジしたように、我々WEMOは0
, , , ,

l’Étape du Tour 2008

Pau > Hautacum 169kmSunday July 6th 20083週間にわたるツールドフランスの1日分のステージを一般参加者が走るイベントがエタップです。世界中から1万人近いサイクリストが集まります。例年