
いつもの自転車仲間たちと、少し足を伸ばして京都まで。
オステリア・イル・カント・デル・マッジョで
ビステッカ(フィレンツェ風のステーキ)を頂こうというわけです。

日本では脂肪たっぷりの霜降りが好まれる風潮があるけれど
このビステッカは赤身の塊で、しかも柔らかく味が濃い。
「肉喰ってるぜ!」という感じがたまりません。

前菜もパスタも非常にクオリティが高く、おいしい食事を楽しめました。
これはまた来てみたいです。
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