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biko

doodleによると、今日はスティーブ・ビコの生誕70周年だという。どこかで聞いた名だな、と思い出せばよく聴いていたPeter Gabrielのbikoという曲は、このSteve Bikoのことを唄ったものだった。Wik
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映画『a film about coffee』先行上映会@cafe fish!

グーグルアラート「神戸」のキーワードで流れてきた表題のイベントに参加してきた。映画はアメリカと日本のコーヒーカルチャーで活躍するプロフェッショナルたちのドキュメンタリー。コーヒーの映画をカフェでみたあとで、おいしいコーヒ
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映画「かみさまとのやくそく」を観て

あなたは生まれる前の記憶を持っているだろうか。そんな記憶を持っている人たちのことを見聞きしたことがあるだろうか。 近所の施設でこの映画の上映会があると嫁から聞き、娘を連れて家族3人で観に行ってきた。音楽もナレーションもな
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【映画】そして父になる

6年間育ててきた子供は他人の子供だったという、衝撃の事実。 福山雅治演じるエリートな男の裕福な家庭と リリー・フランキー演じる人情味ある男の下町の家庭に 突然突きつけられた残酷な現実。 対照的な2つの家族が交わり合って、

人生万歳!

pic:公式サイトより ozunuさんのブログで紹介されていた映画のタイトルに惹かれて、久しぶりに映画館に足を運んだ。 ウッディ・アレンの40作目となる作品。アメリカの有名コメディアンが主役。辛辣でシニカルで、でも人間味

ココ シャネル

少し前になるが同タイトルの映画を観た。シャネルのファンではないし、なにひとつシャネルブランドのものを持ってはいないが1人の人物として興味があった。 修道院で孤児として育ったシャネルがお針子として身につけた技術で困難を乗り
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Road To Roubaix in Osaka

昨夜ふと上映のことを思い出して観に行くことにした。初めての阪神なんば線で九条まで行きシネ・ヌーヴォへ。 過酷な石畳のレース自体については、テレビ中継や雑誌で だいたい知っていたが、ヘルメットもアイウェアもしていない選手の